仮想通貨関連株銘柄 ICOを行うグローバルウェイ

転職情報サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイは13日、スイスで現地法人を設立し、スイス金融市場調査局(FINMA)への仮想通貨技術を使った資金調達(ICO)の実施の認可申請を行うと発表した。同社が展開する個人の時間のシェアリングサービス「タイムチケット」上で、新たに発行する仮想通貨を活用したプラットフォームを開発する予定だ。

ICOは「トークン」と呼ばれる独自のデジタル権利証(仮想通貨)を発行し、投資家からお金を集める仕組みだ。同社はFINMAから認可されれば、日本国外でICOを実施し、仮想通貨「タイムコイン」を販売、最大で40億円を調達したい考えだ。新たに発行する予定の仮想通貨は日本居住者向けには販売しない。

グローバルウェイ、スイスでICO申請
転職情報サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイは13日、スイスで現地法人を設立し、スイス金融市場調査局(FINMA)への仮想通貨技術を使った資金調達(ICO)の実施の認可申請を行うと発表

 

グローバルウェイ:3936
https://www.nikkei.com/nkd/company/?n_cid=DSNKD001&scode=3936

 

グローバルウェイは現在の所業績も悪く、
認可も申請中の段階ですが、
暫く追っていきたいと思います。

 

仮想通貨関連株銘柄とは

仮想通貨関連株銘柄とは、
2018年1月にICOを行った、
株式会社オウケイウェイヴのWowoo (ワォー) ICOからきています。

 

Wowoo (ワォー) ICOについて

 

ICO開始からのオウケイウェイヴのチャート

 

それまで500円位の価格でしたが、
4月13日の時点で7,030円、
約14倍の値上がりをしました。

 

オウケイウェイヴ:3808
https://www.nikkei.com/nkd/company/?scode=3808

 

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